たまには絶対お金が借りれる所の立場で考える

自分が不妊治療をやめる理由が知りたいです。

自分で止める理由を納得してやめたいのですが、心に響く決心が出来ずに困っています。治療8年45歳。体外受精は3回、人工授精はもう数十回しました。2か月前ずっと応援してくれたヒーリングの先生に会話把握の行違いから一方的に叱られ続けた時「自分で妊娠する力もないくせに勝手な事をする」との言葉にこれまでの努力は元々無駄だったのだとガックリしてしまいました。以来そのヒーリング治療には行かなくなり、この年齢の妊娠率の低さ(7%)やこれまで着床すら未経験なだし色々な記事を読んでは本当に止める時潮時なんだとも思っています。ただ、「よし!止める!」とならず、別の整体に行ってみつつ、次生理が来たらまた誘発剤を飲むタイミングが…と8年間の延長の考えが出てしまう。。旦那は「子供が欲しい!!」の一点張りだけど、12年上の彼の理想と現実は違いすぎていて納得いく話し合いにならず。。何か同じような経験のある方、どうぞよろしくお願いします。

不妊治療は夫婦の問題では無いのしょうか?

自然妊娠、出産で2人の子供が居る者です。不妊治療の経験が無いので、周りの不妊治療経験者のママ友さん等の話から、想像する事しか出来ないのですが、下記の記事を読んでイマイチ理解出来ない部分があり質問させて頂きました。http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=5234&page=1連載になっていて、全て読むと長いのですが、概要としては、不妊治療を何年も頑張って来て、(採卵し、受精させ、お腹に戻す)3度目の流産を経験された時の苦しみ、の心境の部分が引っかかりました。治療自体が大変な事、不安な事、色々なネガティブな気持ちがあるのはわかるのですが、著者の方は・落ち込み過ぎてひたすら泣いた・夫に「もうやめようか?」と言われて、「いやだ」と即答した・「何が何でも妊娠してやる!」「次こそ妊娠してやる、このやろう!」と言う強い気持ちを持って次に挑んだと書いていました。(3ページ目)不妊治療や子供を産み育てる事は、夫婦で協力し、方向性のすり合わせをして、2人で乗り越えるものだと思っていました。その点、この文章では、女性が1人で戦うもの、女性の意思に男性が協力するもの、の様な印象を受けました。実際のところはどうなのでしょうか?もし、女性の気持ちの方が強かった場合、実際に子供が産まれてからも、夫婦で温度差が生じそうですが、男性も意識が変わるものでしょうか?この様に強い意志で頑張る妻を持っている男性は、気圧される事は無いのでしょうか。(子供は、意地で作るものでも無いと思うので…)ここまで精神的にも経済的にも厳しい状況に来ても、諦めはつかないものなのでしょうか?恐らく、経験者にしかわからない部分が多いと思いますが、男女問わずお聞きしたいと思います。宜しくお願いします。妊活・不妊治療と仕事夫婦で子どもが欲しいと思い自分たちでタイミングをはかっていますが、夫は40歳で体力的に月1回程度のタイミングなので

なかなか授かることができません。

私はもうすぐ33歳です。お互いの年齢を考えると不妊治療に踏み切るべきかと考えています。しかし私たちは地方住まいの共働きで、特に私の職種は休みがもらいづらく、病院にかかるなら今の仕事を続けるのは難しいと思っています。仕事をやめて今しかできない不妊治療を始めたいと思う反面、もし授かれなかったら‥と思うと恐くなります。仕事と治療を両立している方、治療に専念されている方の体験談を教えていただけたらと思います。お願いします。不妊ブログをやっている方に質問です。同じく不妊で悩むブロガーの方との交流がある方が多いかと思います。不妊の情報を交換したり、不妊の辛さを共感したり、色々あるでしょう。お互いが不妊であるうちはいいのですが、その交流のあるブロガーさんが妊娠した場合でもその関係は続けようと思うのかがお聞きしたいです。実は私はブログを何年かやっています。プロフールには不妊である事を書いていますが、記事の殆どは仕事の事、旦那の事、お出かけした事、日々の些細な事など。不妊治療に関する記事はほぼ書いた事がありません。書いたとしても、「子供は?」と聞かれるのが辛いとか、子供だけの写真の年賀状は嫌とか、病院でこんな非常識な人を見たとか、今はこれを試しているとか、その程度で年に数回でした。不妊の記事が中心のブロガーさんと例えブログ上でも仲良くなりすぎると、もし自分が妊娠した時に辛い思いをさせる可能性が高いかなと思っていたからです。とは言え、プロフィールに「不妊」と書いてあったこともあって、仲良くなったブロガーさんの中には不妊で悩む方も何人かいました。でも、どの方も私と同じように不妊の記事を書くことがそれ程多くはなく、たま〜に不妊の辛さや情報を共感しながらも交流させて頂いてきました。そんな中、今年私自身の妊娠が発覚し、安定期の頃にブログでそれを公表。報告は淡々と、余り嬉しさを表に出さない感じで書いたつもりです。それ以降は、今まで通り日常の記事を書き、自身の妊娠には余り触れないようにはしています。所が、妊娠報告の記事を書いた以降からコメントの数が減った気がするブロガーさんが一人いるんです。私は彼女のブログへ変わらず訪問している事もあってか、彼女もこちらのブログへの訪問が全くなくなった訳ではありませんが。もし仮に私が逆の立場になった場合、妊娠した途端にいまだ不妊である人への気遣いがないような記事が増えたり、

マタニティハイな記事

増えたりした場合は関係を切り、交流をやめたいと思うと思います。でもそうじゃない場合は、普通に関係を続けれると私自身は思っていたし、そういう方のブログには励まされてきました。とはいえ、考え方は人それぞれ。妊娠に関する記事が無くとも妊娠した私との交流はやっぱり嫌なのかなって思ったりします。非常に残念ですが彼女へのブログ訪問を控えて、このまま少し距離を置いた方がいいのかなと思えてきました。やっぱり避けられていますかね?

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