絶対お金が借りれる所の選び方で生涯年収にこれだけの差が生まれることを知っていましたか?

不妊治療を止めたいのですが妻に言い出せず悩んでいます。

長くなりますがご意見お聞かせください。私と専業主婦の妻とは若くして結婚。妻が自然妊娠は難しいとの事で不妊治療を始めて7年ですが一度も妊娠には至っていません。妻から不妊治療をしたいと言われた時は賛成し私なりに努力してきました。何度も体外受精にチャレンジするも全て結果は上手くいかず。そのたびに妻は酷く落ち込み毎度一週間は家事も手につかず。私の仕事は8時に出勤し帰りは11時過ぎですが帰宅後、料理や掃除、洗濯などすべてしてきました。なによりも心配なのは妻のストレスです。休日にスーパーへ買い物へ行ってもベビーカーを押して歩く家族を見ると気分が悪いと車に戻ったり、遊園地に行きたいと連れていくと赤ちゃん連れの家族を見てやっぱり帰りたいと言うようになりました。相当に思い込んでしまっているようです。不妊治療を初めてから夫婦生活はほとんどありません。妻はいつ妊娠してもいいように、ストレスを貯めないようにとパートなどもしていません。正直お金も貯金出来ず。

不妊治療の事を考えて中心に生活が回っています。

最近は子供を作る為だけに結婚したんじゃない…自分は妻にとってなんなんだろうと思ってしまう自分がいます。こんなこともあり、子供が居なくても二人でいいと考える様になってしまいました。つらそうな妻を見ていられません。40歳までは頑張らせてあげて、止めたら後から後悔するとの意見をこちらで拝見しましたが残り10年耐えられるのか…私の考えは間違っているのでしょうか…?頑張ってきた妻に言い出せず本当に毎日苦痛です。。不妊治療を続けたいという妻にどう対応したらいいのか困っています。妻の年齢、体の状態、お金などのことを考えて、妻が40歳になったら治療はやめるという約束をしていました。もうすぐ、妻は40歳になります。私は当初の予定通り、治療をやめたいと考えています。妻もそのことには納得してくれていました。私は妻には言っていませんが、子供ができなかった場合は離婚したいと思っていました。養子縁組の話がでてきたので、離婚したいと思っていることを妻に伝えました。そのことを妻に伝えた途端、離婚は嫌だ、治療を続けたいと言い出しました。妻の気持ちもわかります。妻の気持ちを考えて、子供ができなかったら離婚するというのを黙っていました。なので妻にとっては離婚は急に言われたことで戸惑っていると思います。今の妻のパートの仕事だけではこれから生活をしていくのも苦労すると思います。もう少し給料の良いところを探す時間も必要だというのはわかっています。もしかしたら、お金だけの問題ではなく、私のことを愛してくれているのかもしれません。ただ、私には妻のことが好きだという気持ちはもうありません。情みたいなものはあるので、できるだけのことはしてあげたいと思っています。私もまだ40です。十分再婚が可能な年齢ですし、そうしたいと思っています。できることなら、揉めずに、来年の3月までには離婚したいと思っています。妻は今少し混乱状態にあります。離婚は決定事項なので、どうすることもできませんが、これまで私を支えてくれて、治療を頑張ってくれた妻には感謝しています。私が妻にしてあげられることはなんだと思いますか?妻もまだまだ再婚できる可能性があると思います。私なんかのことは忘れて、自由に生きてほしいです。

不妊治療中です旦那はもう別れるとのことです

不妊治療中です旦那はもう別れるとのことです移植の前に家の購入や会社をやめたいと行って旦那とケンカしました移植だけして子供を産みたいですが離婚しても子供を産んでもいいでしょうか?移植前に離婚したら産めませんかカテゴリマスター簡潔にお答え致します。不妊治療はケースバイケースです。排卵誘発薬は多数ありますが、その薬理作用には個人差がありますし、副作用が出てしまうこともあります。頸管粘液が不良になった(クロミッドの副作用)はその1つです。したがって、あなたの状態に合わせて排卵誘発薬を適宜選択していくことが求められます。一般に人工授精を幾度か試行しても妊娠できない場合は体外受精が勧められます。しかし、その際はその理由をキチンと説明することが大切です。むやみに「妊娠したいなら体外受精をすれば?」は乱暴な言い方ですね。それに人工授精は思われるほどに妊娠率が高くなるわけではなく、体外受精を行っても必ずしも妊娠できるわけでもありませんし、年齢によって妊娠率は異なります。とは言え、自力で排卵できないのであれば、排卵誘発薬を用いらざるを得ないです。そのあたりは医師とよく相談させることをお勧めいたします。

ステップダウンで妊娠できた人はいますか?

とのことですが、もちろん、いらしゃいます。クロミッドで頸管粘液が不良になったとのことですが、排卵誘発薬の連用から卵巣自体が疲弊することもあります。卵巣過剰刺激症候群はその1つです。卵巣が少し腫れることなども、ある意味、卵巣の過剰刺激による症状です。したがって、排卵誘発薬を休止することもあります。したがって、治療を休止し、卵巣が回復して妊娠に至るケースもあります。最初に言ったように、不妊治療、しいては妊娠はケースバイケースです。不妊と思えば辛く悲しいです。他人よりも喜びが先にあるだけの「未妊」と思うようにして下さいね。それに原因不明といっても、3人に1人は原因がよく分からないとされていますので、あなたが特別な未妊ではありませんよ。それでは、あなたに幸が訪れますようにお祈り致します。

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